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2019年03月06日の記事は以下のとおりです。

モーリス・ラクロアスーパーコピーの人気モデル「アイコン オートマティック」の新色

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スイスの高級時計ブランド「モーリス・ラクロア」は、『アイコン オートマティック』(アンスラサイト ダイアル)を発表した。
(写真左)自動巻き。26石。28,800振動/字。SSケース(直径42mm)。200m防水。パワーリザーブ約38時間。180,000円(税別)
(写真右)自動巻き。26石。28,800振動/字。SSケース(直径42mm)。200m防水。パワーリザーブ約38時間。195,000円(税別)

1990年代にモーリス・ラクロアを代表するモデルとして登場した「カリプソ」。その復刻版として登場した「アイコン」は、2016年にクォーツモデルとして誕生。そして、2018年には待望の「アイコン オートマティック」が登場した。一体化した防水ケース、6つのアームをあしらったベゼルなど「カリプソ」のDNAを継承している。
 「アイコン オートマティック」はアイコンシリーズの要であり、2018年6月の発売以来、多方面から大きな反響を得て、モーリス・ラクロアを象徴とする大人気モデルとなった。今回登場した『アイコン オートマティック』は、20気圧防水、簡単にストラップの着脱・交換が可能なイージーチェンジャブル機能、丁寧な仕上げなど“知覚価値(High Perceived Value)”はそのままに、落ち着いたアンスラサイト(濃炭色)カラーのダイアルにクル・ド・パリ装飾を施し、ゴールドのインデックスが組み合わされた。いずれも4月発売予定。https://www.aimaye.com/

エポススーパーコピーから「3440 ビッグムーン」が誕生

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エポスの「3440 ビッグムーン」は、「3391 ナイトスカイ」を下敷きにした新モデルだ。「3391 ナイトスカイ」よりも大振りになったムーンディスクを駆動させるビッグムーンモジュール「EPBM」は、自社で製作される。

 立体感のあるダイアルの上部にて、星とともに輝く大きなムーンは、ルミナス加工により暗所においても存在感を放つ。また、週、月表示を夜空に浮かぶ星のように文字盤上で散りばめた配置も特徴的だ。この星空を連想させるダイアルにはサンレイ仕上げダークグレーとダークブルーの2色が用意される。なお、ケースについては SSとSS+ローズゴールドPVDのふたつより選択できる。

エポス「ビッグムーン コンプリケーション」。自動巻き(Cal.ETA2892+モジュール/EPBM)。SSケース(直径42mm、厚さ11mm)。50m防水。22万8000円(税別)。

https://www.aimaye.com/brand-copy-IP-3.html

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